日本パナユーズ株式会社

security solution

保安警備

不特定多数の人たちが出入りする、ショッピングセンターや百貨店等の目的にあわせた警備で安心と安全をお届けします。

●最近の犯罪情勢

制服警備員

刑法犯の認知件数は平成14年の約285万件をピークに、ここ5年連続して減少傾向にあるが、暴行事件等は増加している。つまり、発見された万引犯が暴行に及ぶ危険性が高まっていることであり、店舗従業員においては身の安全の確保に十分に留意する必要がある。また、万引と窃盗はここ数年減少傾向にあるものの、その手口が荒っぽくなっているのが最近の特徴であり、その対応が急がれる。
当社は私服・制服の両面での店内警備(万引き対策・営業妨害や迷惑行為等の防止・予防)を客様のニーズにあった専門スタッフが私服・制服警備員を効率よく配置します。

私服での施設内巡回は実際に万引きが起こった場合に犯人を補足し、万引きされた商品の回収を行います。※商品ロスには万引き、社員のよる不正、及び管理上のロスがあります。最近では不特定多数の人が出入りするため犯罪が多発しているので防犯対策として、施設出入口での制服警備員が巡回や立哨することも重要なことです。

※商品ロス

商品ロスの3大要因は「伝票ミス」・「従業員不正」・「万引き」がそれぞれ約3分の1と考えられています。店舗における商品ロス改善の取り組みは万引き等に目を向けることが非常に多いのですが、実際には社内不正による商品の持ち出しや、伝票管理による管理ロスで65%程度を占めているのが実情です。
当社は、社内不正・伝票管理レベルの整備・向上を図ることで在庫ロスはかなり削減することができます。

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